鹿児島・宮崎初 電磁波を逃がす新築住宅

澄んだ空気が漂う家

ご存知ですか?空気中の汚れ

アレルギー
既にTVや新聞などのメディアによって現在の大気汚染のニュースはご存知のことと思います。春になると、杉花粉症などのアレルギーに苦しむ人。また、中国大陸からの黄砂も偏西風によって日本まで飛来します。そして一番健康被害に問題なのがPM2.5。PM2.5とは、大気中に浮遊する2.5μm以下の微小粒子状物質の総称のことです。呼吸器の奥深くまで入り込みやすいなど、人体への悪影響が懸念されています。砂ぼこりなどの大きな粒子は、鼻腔で鼻毛や繊毛、分泌液などでからめとられて肺には入っていきません。しかし2.5μm以下になると肺の奥まで直接入っていき、肺に炎症を起こします。それがからだ全体に影響をおよぼす可能性があります。この他にも、住宅の中には「ダニのふん」「バクテリア」「カビの胞子」など人間の目には見えない体内に取り込むとさまざまなアレルギーや炎症を引き起こす悪い空気が常に漂っていることを忘れてはなりません。こればかりは、人間がいくら気を付けても体内に取り込まないようにすることはほぼ不可能です。

 

人体への影響

特に呼吸器系や循環器系疾患のある方や子どもや高齢者は影響を受けやすいので注意が必要です。
空気が原因で引き起こされるさまざまな症状空気の澄んだ家
呼吸器系・・・せき、痰、のどの痛み、くしゃみ、鼻水、ぜんそくなど
眼科系・・・・充血、かゆみ、痛み、目やになど
循環器系・・・どうき、息切れ、めまい、肺がんなど
神経系・・・・頭痛、疲労感、うつ病など
上記以外にも空気の汚れが原因とされる症状はたくさん存在しています。

一般的な新築住宅の対応

24時間換気システム

24時間換気システム

日本で新築住宅を建築する場合、平成14年の建築基準法の改正で24時間換気システムの設置が義務付けられました。目的は主には家の中のホルムアルデヒドの濃度を抑えることと、家の中の空気を清浄に保つことが目的とされています。ただし、この24時間換気システムは空気清浄機のように空気をキレイにするものではありません。よって、PM2.5や花粉などの物質は住宅の中に必然的に入ってきます。その上にその物質を家じゅうの各部屋にまんべんに行きわたらせてしまうという恐れがあります。

オガ森の家の換気システム

換気システム

大量のマイナスイオンと微弱なオゾンを発生させる空気清浄活性器でキレイな空気に変えます

オガ森の家の空気清浄システムは、東京国立病院や羽田空港、その他病院や介護施設などで実際使用され、絶大な効果を発揮している「空気清浄活性器」を使用致します。この空気清浄活性器は、大量のマイナスイオンと微弱なオゾンが発生させる装置でマイナスイオンとオゾンの相乗効果によりPM2.5のような微小粒子状物質をも分解・除去する機能を備えています。

空気清浄活性器の工事例

空気清浄活性器空気清浄活性器空気清浄活性器

空気清浄活性器による効果

空気

  • ◆人やペット等の健康管理に(マイナスイオンは空気のビタミンと言われています)
  • ◆お部屋の匂い消しに(タバコ、酒臭、加齢臭、香水臭、ペット、腐敗臭等の消臭)お部屋にしみ込んだ臭いまでも分解します。
  • ◆各種カビや細菌や花粉症等の健康対策に。(特に除菌、ウイルス菌、大腸菌、O-157これらは低濃度オゾンの働きによります。)
  • ◆シックハウス(ホルムアルデヒドやトルエン等)の問題も効果を発揮します。
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