鹿児島・宮崎初 電磁波を逃がす新築住宅

コンセプト

患者さんが教えてくれた真の健康

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住宅事業へ取り組むようになった経緯

弊社代表岩﨑孝尚は平成12年姶良市に健康の森「心氣導院」という治療院を開院いたしました。施術法は「心氣導法」「可視総合光線療法」「食事療法」という施術法で、アトピー性皮膚炎、糖尿病、ガンなどの慢性疾患、精神疾患、腰痛、肩こりなど、さまざまな疾患に対してその効果を発揮し、現在では口コミだけで評判が広がり、全国各地から岩﨑代表(以下岩﨑院長)の治療を求めて患者さんが来られるようになりました。驚異的な成果を残す一方で、一時的に症状が治まりはするものの、完全に根治しない患者さんがいらっしゃるという現実もありました。

「木を見て森を見ず」

なぜ再発する? 岩﨑院長は湧き上がる疑問に対し、早速行動に移しました。すると、思いもよらないところにその原因があることを突きとめました。岩﨑院長の施す治療で「心」と「身体」という身体の内面的なものは改善されてはいるものの、一旦患者さんが自宅へ戻り、普通に生活をしているとまた再発してくる。もう、お分かりでしょうか?原因は自宅。住環境に問題があったのです。その患者さんの自宅には有害化学物質や電磁波などさまざまなアレルギー症状を引き起こす要因が多数ありました。これではいくら治療しても治るはずがありません。「木を見て森を見ず」という言葉があるように、患者さんの身体(木)は診ても、患者さんの住んでいる環境(森)まで改善しないと意味がなかったということなのです。

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「究極の健康住宅」の完成

人間が生活する上での基本要素「衣・食・住」。岩﨑院長の施術と指導で「衣・食」は改善されても「住」まで改善できない。「住」までをも施して初めて根治するという結論に至りました。岩﨑院長は「住環境」を改善すべく全国各地を飛び回り「健康的な生活のできる住環境」とは何か?を必死に探し回り、そして今日の「究極の健康住宅」を完成させることができました。「オーガニックな森の家」とは、言わば治療の一環であり、慢性疾患根治のための集大成とも言えるべきものなのです。

温故知新

古民家温故知新とはよく申しますが、住宅を必死に研究すると見えてくるものがありました。本当に健康に良いものとは、最先端の技術や最新テクノロジーではなく、昔の先人たちが既に使っていたものの中にあるという事実でした。モノが溢れかえっている現代社会。弊社の「究極の健康住宅」には、炭や城カベ、床下通気口などたくさんの昔の人の知恵が盛り込まれています。そして「究極の健康住宅」をご覧いただくと ”何でもありの世の中にSTOPを!という弊社のテーマがご理解いただけることと存じます。アトピーやぜんそく、糖尿病、ガンなどの慢性疾患で苦しんでいる方々を救いたい。
私たちの家づくりへの想いは、ただそれだけです。

電磁波から身体を守る家 澄んだ空気が漂う家 燻煙熱処理木材の家 害虫を寄せ付けない家 化学接着剤を使わない家 水道水をキレイにする家 湿気を減らした快適な家 経済的にECOな家
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